オーロラベール 対策。 【ポケモン剣盾】ラプラス育成論・対策【キョダイマックス】

オーロラベール (おーろらべーる)とは【ピクシブ百科事典】

理由はエルレイドがかわらわりを打つターンに相手のラプラスが先制技であるこおりのつぶてを打つ可能性があるからです。 アローラキュウコンは上を取れると強い技が多いため、最速は必須と言えるでしょう。 特性:ゆきふらし• だが、第7世代当初は習得者がとても少なく、800種類以上のポケモン中 13種類という別にわざマシンにしなくても良いレベルだった。 相手は1番にラプラスを選出してダイマックスを切るパターンが多いので、こちらは ダイマックスを残すことが出来れば有利になります。 合計種族値は高いが配分に無駄が多く、それぞれの数値が中途半端になってしまっている。 また、技「リフレクター」「ひかりのかべ」を併せて両壁・二枚壁ともいう。

Next

害悪?アローラキュウコン育成論と使用感、対策など

に当たったときは無効。 【アローラキュウコンの育成論】壁展開サポート型アローラキュウコン• タマゴ技。 相手のダイマックス中にこちらが積み切ってしまえばキョダイセンリツ込みでもその後の試合展開が有利なものになっていきます。 交代しても効果は続く。 アタッカーとしてできる限りダメージを与えたいので極振り• ラプラスは素の耐久も高く、特にHPが高いのでダイマックスとの相性も良く、仕事をさせずに落とすのは至難の業です。 アローラキュウコン強すぎワロタw スポンサーリンク 対策 まぁでもこれだけ使われていると、色々対策もあるのでそちらについても紹介します。

Next

オーロラベール (おーろらべーる)とは【ピクシブ百科事典】

ただしラプラスのキョダイマックスわざ「キョダイセンリツ」によって張られるオーロラベールは、天候に関係なく成功する。 最高火力の「ふぶき」の火力を上げたいので特攻が上がり素早さが下がる性格「れいせい」で確定。 高い素早さ 2. あられの ときしか だすことが できない。 威力期待値は低め。 『ひかりのねんど』も候補にはなりますが、「『オーロラベール』を貼りたい!」という仕事であれば、より高い素早さを誇るキュウコン(アローラ)や高い耐久力を誇るラプラス(キョダイマックス)が適任でしょう。

Next

【ポケモンサンムーン】アローラキュウコンの「オーロラベール」ってどうやって対策すればいいの?

そのため、一番手として出したときに相手も天候変化特性を持っている場合は、天候を取られてしまいます。 ダイマックスをしてラプラス専用技「キョダイセンリツ」をする• 説明文 たたかうわざ ・ 5ターンの あいだ ぶつりと とくしゅの ダメージを よわめる。 ヌケニンで完封する キョダイラプラスの対策として、最近注目度が上がっている ヌケニン。 また形態を得たが、専用技により無条件でこのベールを張れる様になり、解禁された現在は対戦で猛威を振るっている。 持ち物 オーロラベール対策の「 かわらわり」を、逆に活用することができる「 じゃくてんほけん」を採用して抜きエースとしての性能を上げています。 10万ボルトはカミナリでもいいと思います(天気:雨だと必中、通常は命中率70なので外しました)。

Next

【ポケモン剣盾】ラプラスの対策【オーロラベール】

一見万能そうにも見えますが、ヌケニンによる対策にも欠点はあります。 だいばくはつにより即退場できるのが他のゆきふらし持ちにない利点となる。 しかし、いずれもラプラスに対して 後出しして対処することは不可能です。 エルフーン(氷2倍弱点) これらのポケモンがすりぬけを覚えるので採用しておくと安心です。 また、フリーズドライを習得できるためゆきふらしによる天候変化と合わせて雨パに対して強気に出られる。 0倍になるので耐久値がさらに上がっている。 バイバニラの育成論 バイバニラの育成論はこのようになります。

Next

オーロラベール (場の状態)

しかし、「オーロラベール」を割れるとはいえ、キョダイラプラスの「ダイサンダー」を連続で受け切ることは困難であり、 数的不利を取ってしまいます。 相手による起点化を阻止すること(相手に展開されにくいこと) 積みエースに積み技を使われるとダメージ軽減ができない。 オーロラベールの消滅• 特性がのポケモンからダメージを受けるときは無効。 持たせる事で受けられる相手を大きく制限でき、ふぶきの相性補完として多くの役割を持つのでほぼ必須と言える。 壁を貼り終わり、退場するターンにゴーストタイプに交代されて壁ターンを稼がれないよう注意する必要がある。

Next